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10月13日~15日鳳凰三山登山

 投稿者:和尚代理今太  投稿日:2018年 9月24日(月)09時32分4秒
   今年は西で台風と豪雨。北で地震と天災が続き、秋雨前線が東北・中部・中国地方に居座って、以前にあった四国や関東の水不足が嘘のようですね。
 小生は6月下旬から7月上旬に梅雨がない筈の北海道百名山を登りに行きました。7つの山を雨・ミゾレ・雹に祟られ日ごろの行いの悪さが出ました。その後、塩見岳・荒川三山・赤石岳・針ノ木・鹿島槍は好天に恵まれ山歩きを堪能しました。
  ところで10月に山に行きませんか?
  行先  鳳凰三山
  日程  10月13日(土)14日(日)15日(月)
 行程(予定)は以下の通りです。
1日目(13日)JR山梨駅前12時発山梨交通・広河原行→夜叉神峠登山口下車(約1時間30分)→60分→夜叉神峠小屋泊 なお12時発のバスの次は14時です。
2日目(14日)夜叉神峠小屋→120分→杖立峠→120分→苺平→30分→南御室小屋→90分→薬師岳小屋泊 コースタイム合計360分(6時間) 6時出発、休憩・昼食等で時間を使い薬師小屋着を14時と計画します。
3日目(15日)薬師岳小屋→50分→観音岳→80分→地蔵岳→50分→鳳凰小屋→100分→南精進ヶ岳→100分→青木鉱泉 コースタイム合計380分(6時間20分) 6時出発休憩・昼食等で時間を使い青木鉱泉着を14時30分と計画します。青木鉱泉で風呂に入り(千円)バスで甲府駅に戻ります。青木鉱泉からの帰りのバスは15時または17時の韮崎行きです。計画より遅れた場合は風呂はパスします。
 
 

荒川三山と赤石岳

 投稿者:和尚(代理記入今太)  投稿日:2018年 7月27日(金)22時20分29秒
  9月の南アルプス荒川三山と赤石岳の登山を計画しています。コースタイムプラスで歩く予定です。
下記コーススケジュールを記載します。
9月14日6時30分 JR京都駅前出発→名神・高速→11時JR静岡駅前発→14時畑薙第一ダム着15時発
    東海フォレストサービス・バス→椹島ロッジ16時着
9月15日7時椹島ロッジ出発→コースタイム5時間10分間(中間で昼食)→14時30分着千枚小屋
9月16日7時千枚小屋出発→コースタイム45分→10時着悪沢岳(東岳)10時15分出発→コースタイム65分
    →11時30分着中岳(昼食)12時30分出発→コースタイム60分→14時着荒川小屋
9月17日荒川小屋6時出発→コースタイム2時間10分→赤石小屋11時45分着(昼食)12時30分出発→
    コースタイム2時間30分→椹島15時30分着16時東海フォレストサービスバス出発→
    17時畑薙第一ダム着 17時10分赤石白樺荘着泊(含重曹硫黄泉)
9月18日8時赤石白樺荘出発→JR静岡駅11時着

 

裏銀座縦走プラス雲の平(高天原)

 投稿者:和尚(代理記入今太)  投稿日:2018年 7月27日(金)21時19分45秒
  8月21日七倉温泉泊(大町16時過ぎに着く普通電車またはそれより早い電車)
8月22日七倉温泉5時30分発→タクシー15分高瀬ダム6時出発→ブナ立尾根登山口7時発→
    三角点(弁当)11時30分出発→烏帽子小屋13時20分着同30分出発→往復→烏帽子岳山頂
    14時30分着→烏帽子小屋着15時30分着
8月23日烏帽子小屋6時出発→三つ岳8時出発→野口五郎小屋10時着10時30分出発→水晶小屋
    13時30分着同小屋14時出発→水晶岳15時着→水晶小屋着16時着
8月24日水晶小屋6時出発→(高天原温泉・山荘)経由→雲の平小屋
8月25日雲の平小屋6時出発→ワリモ北分岐8時出発→鷲羽岳→10時30分着三俣山荘11時30分着→
   三俣蓮華岳12時30分→双六岳14時→双六山荘15時着
8月26日双六山荘6時出発→樅沢岳7時出発→10時30分着千丈沢乗越11時出発→13時30分着槍ヶ岳
   山荘14時発→槍穂14時30分着(雨天中止)→槍ヶ岳山荘15時着
8月27日槍ヶ岳山荘6時出発→槍沢ロッジ9時着→横尾11時着(昼食)12時出発→15時着上高地・解散
    (解散は上高地で温泉に入ってから松本駅で解散も良いかと思います。)
 ★前泊を入れて21日~27日の予定です。西鎌尾根の26日の天候が悪い時は1日沈殿するか双六
小屋から新穂高温泉に下ることも考えられます。予備を入れt21日から28日の行動とします。

 

谷垣さんの企画展の前に針ノ木から鹿島槍

 投稿者:和尚(代理記入今太)  投稿日:2018年 7月23日(月)10時51分6秒
  8月1日扇沢:6時集合・出発→大沢小屋8時出発→針ノ木小屋12時着 蓮華岳往復

8月2日針ノ木小屋出発6時→赤沢岳10時30分着11時出発種池山荘15時30分着

8月3日種池山荘5時30分発→鹿島槍11時30分着往復→種池山荘16時着

8月4日種池山荘6時発→扇沢10時着 バスで松本入り企画展へ
 

t谷垣雄三氏再びTVに

 投稿者:ローマの平日  投稿日:2018年 7月 2日(月)12時52分4秒
編集済
  谷垣雄三雄三氏が7月9日、テレビ東京で紹介されます。2013年12月に放映された「世界ナゼそこにそこに? 日本人」の2時間のスペシャル番組「日本栄誉賞級 世界で感謝されるすごい日本人続々登場」。その中の「アフリカ・ニジェールで貧しい1万人を救った奇跡のの医師」です。時間は午後9時からです。系列局のある中京地方は「テレビ愛知」で大阪、京都地方は「テレビ大阪」で同じ日にちの同じ時間帯に放送されます。 系列局のない長野、宮城、富山などは日にちは異なります。
参考までに▽長野「テレビ信州」・7月29日、8月5日午後4時25分~5時20分
     ▽宮城 「宮城テレビ」・9月8日、9月15日午後2時30分~3時25分
     ▽富山 「富山方相」・7月25日 、8月1日午後3時30分~4時35分、

 

大丈夫ですか??

 投稿者:隣の真理ちゃん  投稿日:2018年 6月18日(月)13時16分36秒
  昨日は群馬で、今日は大阪で大きな地震がありました。

皆様大丈夫ですか??

大変な状況の中のおられると思うので、お電話をして確認するのも憚られます。

ご無事なら(気が付いたら)この掲示板で状況をお知らせくださると幸いです。

なにか情報をご存知の方も、どうぞ、お知らせください。
 

谷垣雄三・静子夫妻追悼企画展

 投稿者:土田幸紀  投稿日:2018年 6月11日(月)07時09分18秒
編集済
  2017年羽広荘に参加いただいた方々には郵送でお知らせいたしましたものを掲載いたします。
展示会開催8/4日にそれぞれお誘いいただき、来ていただくことを心よりお待ちしています。
 

紅葉の乗鞍・上高地

 投稿者:ローマの平日  投稿日:2017年10月10日(火)22時18分32秒
編集済
   畑日出夫・志保子夫妻の企画による乗鞍登山、上高地・明神散策が19月7~9日、行われました。参加したのは畑夫妻をはじめ、平英彰、土田幸紀、時水繁彰、藤田俊彦、川本晴夫の昭和36年入学組の7氏、それに西田親子さん、時水氏の孫・一誠君(小3)の計9人。
 松本電鉄新島々駅前に電車やマイカーで集合。乗鞍高原に向かい、真っ青な空の下にに広がる紅葉に満喫。夜は宿泊した「ベルグハウス」の豪華な食事に満喫。
 翌日も好天、「こんな良い天気はめったにありません」と言われ、うれしくなりシャトルバスで畳平へ。ここから肩の小屋へ歩き、頂上を目指す。3連休とあって。登山道は登山客の長い列。一方通行のありまさ。下山して上高地に向かおうとしたら、シャトルバスを待つ人たちの長い列。上高地にやっと着いたけれど、日が暮れて懐中電灯の明かりをたよりに明神へ。「昔、こんな経験をしたことがあったな」と考えながら、暗闇の中、宿泊施設「山のひだや」にゴールイン。これまた手の込んだ料理の歓迎に疲れが吹き飛ぶ。自家発電のため、午後9時、電灯は消えた。別名「ランプの宿」。近くに明神池。まるで「湖畔の宿」ではないか。♪ランプ引き寄せふるさとへ書いてまた消す湖畔の便り 古すぎたか。
 翌日もやはり好天。明神岳、穂高連峰、岳沢、梓川の流れ。50年前と少しも変わっていなかった。帝国ホテルで970円のコーヒーを飲んで散会。♪穂高よサラバ また来る日まで~
 

白山と温泉を楽しむお誘い

 投稿者:和尚  投稿日:2017年10月 4日(水)07時26分8秒
  波里美知会の皆さん、いよいよ秋本番です。元気なうちに紅葉を堪能しよう。
急ですが、計画しました。今月の13日から16日です。

行程   13日…白山温泉集合・泊
       14日…白山登山 ・室堂泊
       15日…下山・白峰温泉御禅荘泊
       16日…解散

ゆったりと山行し、温泉に浸かりながら、諸々の話ができればと思っています。
今のところの参加者は、平氏・時水氏・小島氏・荒川氏・鈴木成氏・神谷氏・
辻田氏(温泉のみ参加)・井畑の8名です。
波里美知会を支えてきた荒川氏とも久々に会えます。
連絡は 井畑氏(090-8827-6735)
  または神谷氏(090-2643-7781)まで

P.S
 10月24・25日の峠探訪もまだ間に合います。ぜひ参加してください。
 詳細は、峠の掲示板を見てください。

 

谷垣雄三氏の冥福 古里で祈る

 投稿者:ローマの平日  投稿日:2017年 8月25日(金)22時56分8秒
編集済
   医師・谷垣雄三氏がアフリカ・ニジェールのテッサワで2017年3月6日に亡くなり、土田幸紀、川本晴夫両氏は8月20、21日、谷垣氏の古里・丹後を訪れ、日本の地を踏むこともなく、妻ととともに現地に眠った畏友の冥福を「テッサワの丘」と、さらに兄の自宅で祈った。
 「テッサワの丘」は、谷垣氏の出身地の京丹後市峰山町の峰山総合公園の一角にある。谷垣君を支援してきた幼稚園、学校、高校時代の同級生でつくる「支援の会」の人たちが13年前に谷垣氏へのエールを送るため、3本の桜を植樹した。それを記念する石碑(幅1・4㍍、高さ63㌢)を建て、「アフリカの大地にて 志貫く谷垣医師へのエール この桜に託す」と刻んだ。
 その高台を「テッサワの丘」と呼称し、谷垣氏を町の誇りとして激励の声を送り続けてきた。
2人は20 日、支援する会の事務局を担当する平井英子さん、会計を担当する土田雅津子さんら会のメンバー9人に「テッサワの丘」に案内された。土田氏が持参した花を石碑に供えた。
桜は「友情の桜」として植樹され、品種は、花びらが3色に変化するスマウラフゲンゾウ(須磨浦普賢象)。1本1本に「ニジェールと峰山を結ぶこの桜 ドクタータニを守れと祈る」などと記された表示板が立てられている。うち1本は18年前に亡くなった静子さんへのエール――「医に生きる夫支えし静子夫人  安らかなれと祈りの桜」。
 谷垣氏の訃報が伝わると,メンバーはこの丘で、石碑に献花して冥福を祈った。4月2日には、公民館で「偲(しの)ぶ会」を開き、谷垣氏の活躍する多数の写真を展示するなか、一人ひとりが思い出を語った。
 さて、21日に谷垣氏の無比の友人でワンゲル仲間だった医師・西田正孝氏(故人)の親子夫人が、大阪府堺市から駆けつけた。土田、川本両氏と合流し、京都府福知山市に住む兄の泰三さん(86)の自宅を訪れた。平井さん、土田さんも同行してくれた。
回教の儀式によって現地で葬儀が執り行われたため、仏壇には位牌はなく、代わって亡くなる約1か月前の谷垣氏の泰三さんへの手紙が供えられていた。「私は体を動かすのが苦しくなってしまいました」としながらも「兄にお礼を言えないのが悲しい」と兄への思いをつづっている。「かわいそうです」と泰三さん。信大医学部の受験票をはじめ、谷垣氏の足跡を示す品々がきちんと整理され、読売国際協力賞などの表彰状も飾られていた。3人は仏壇に手を合わせ、谷垣氏の無念さを改めてかみしめて辞した。
 写真は石碑の前に支援する人たちと立つ土田、川本両氏
 

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