teacup. [ 掲示板 ] [ 掲示板作成 ] [ 有料掲示板 ] [ ブログ ]

 投稿者
  題名
  内容 入力補助画像・ファイル<IMG> youtubeの<IFRAME>タグが利用可能です。(詳細)
    
 URL
[ ケータイで使う ] [ BBSティッカー ] [ 書込み通知 ] [ 検索 ]


神戸の谷垣展に大集結

 投稿者:ローマの平日  投稿日:2019年 2月10日(日)18時05分39秒
   われわれの畏友・谷垣雄三外科医の業績を紹介する企画展が2月14日から、「ジャイカ関西」(神戸市中央区脇浜海岸通)の1階ロビーで開催、17日、「波里美知会」の関東、関西のメンバーや谷垣氏の出身地、京都府京丹後市峰山町の同級生ら計20人以上が、会場に集結し、改めて谷垣夫妻をしのびます。
 企画展はジャイカ関西主催の「ニジェールの人々のために~谷垣雄三医師の国際協力展~」。波里美知会が長野県松本市の信大病院、あがたの森文化会館、駒ケ根市の市博物館で開いた「谷垣雄三・静子夫妻追悼企画展」で展示された30点のパネルの中から、ジャイカ側が谷垣氏の活動に焦点をせた約25点と、静子さんの絵画2点を展示しています。
 展示パネルについては、畑日出夫氏が波里美知会側の要望をジャイカ側に伝え、静子夫人にもスポットが当たっています。
 夫妻の初の関西デビューとあって関西の仲間がいち早く鑑賞を表明し、関西勢もすぐに呼応しました。峰山町の同級生らも、畑氏から開催を知らされてマイクロバスを仕立て駆けつけることになりました。谷垣氏の衰えない人望の高さに驚くばかりです。
 企画展は3月18日まで。午前9時から午後5時まで入場ができます。無料、無休です。
 
 

1月19日

 投稿者:となりの真理ちゃん  投稿日:2019年 2月 1日(金)18時01分25秒
編集済
  川崎のとどろきアリーナで日本のうたごえ祭典がありました。

うたごえ祭典と言えば必ずお会いするのが敏江さん。
今年もお会いしました。

祭典のメインであるフェスタ。
主催地(今年は東京)から、この歌を歌うよと提案して、全国のサークルがそれぞれにエントリー。練習を重ねて、フェスタ当日1回のリハーサルをして発表をします。

私は女性合同の事務局長。 全国に呼びかけ900名の方が一緒に歌いました。
その中の一人に敏江さんがいました。

後半は観客席にいる貫ちゃんの隣で聞いてくださった。

久しぶりに会ったふたりはいろいろな話をしていた様子。
(私はほかの歌に参加したり、ロビーで荷物番をしていたり・・・)

終演後、二人と私が合流しましたが。
会場から駅までのバスは蜿蜒長蛇の列。
少し歩いたところでお食事をしている間には長蛇も解決するだろうと食事をしてから帰りました。

敏江さんは、相変わらずお元気でご活躍の様子。
貫さんもそれなりに元気です。

 

パネル20点、神戸で展示へ

 投稿者:ローマの平日  投稿日:2018年12月27日(木)22時33分29秒
編集済
  「谷垣雄三雄三・静子夫妻追悼企画展」のうち、パネル20点が神戸市で来年2月、展示されることになりました。
 駒ケ根市博物館で開催されていた企画展の最終日の12月27日、「ジャイカ関西」(神戸市)の西本氏が会場を訪れ、「波里美知会」の畑氏に開催の申し入れをしました。開催はジャイカ関西の展示室で、開催期間2は2月15日頃から1か月間です。展示するのは、パネル20点のみで、静子さんの作品16点は、展示スペースが狭いために展示できないということです。
 展示会が開催されますと、谷垣氏の出身地の京都府京丹後市峰山町の人たちや、関西地方の波里美知会の会員も足を運びやすくなります。
 なお、閉幕した駒ケ根市での企画展には長野県松本市、名古屋市、大阪府、京都府などのが波里美知会会員が訪れました。中日新聞や信濃毎日新聞でも報道されました。
 

駒ケ根で企画展始まる

 投稿者:ローマの平日  投稿日:2018年12月13日(木)17時36分16秒
編集済
   谷垣雄三・静子夫妻追悼企画展が12月11日、長野県松本市に続き、同県駒ケ根市の市立博物館で始まりました。松本で開催後、夫妻が1982年、ニジェールに渡り10年間、過ごして首都ニアメ時代の写真約600枚か新たに届き、その中ら選んだ写真も加わり、パネルが31枚に増えました。谷垣氏がニジェールの医療改善ために行った全土調査などが加わりっています。静子夫人もスケッチブックを手に、調査に加わり、サハラ砂漠にひるむことな、鉛筆を走らせる姿が感動的です。
 搬入・展示作業は畑日出夫氏、名古屋から駆けつけた土田幸紀君氏が博物館、青年海外協力隊海外協力隊の協力を得て手際よく進め、午前11時30分に終え、予定と通り正午に開幕ました。今月27日まで開かれています。
 写真は、ガラスが展示品を守る整った施設の博物館での展示作業=土田氏撮影、
 
 

「タニガキ記念病院」誕生へ

 投稿者:ローマの平日  投稿日:2018年12月 6日(木)23時48分45秒
編集済
   谷垣雄三氏の死去に伴い谷垣氏が建設し、外科病院として住民の治療に当たってきたテッサワのパイロットセンターについて、ニジェール政府は、同センターと既設の周辺病院と併せ、「タニガキ・ユウゾウ記念病院」と命名し、センターの存続させる方針を決めました。
 政府保健省よりJICA(国際協力機構)ニジェール支所に連絡がありました。
 これによってセンターは「パイロット」(先導)ではなく、谷垣氏の狙い通り、本格的な外科病院として認知されたことになります。さらに谷垣雄三氏の名もニジェールに永遠に残ることになります。
 谷垣氏の遺族が、不動産や医療施設を政府にJICA)ニジェール支所を通して譲渡(寄贈)して7月に政府とJICAの間で、譲渡証明書にサインし交換しています。政府はこれに応え、今回の方針を打ち出しました。
 支所によりますと、病院の仮訳名は「谷垣雄三医師記念管区病院」です。谷垣氏の育てはニジェール人医師は26人いるといわれています。保健大臣も谷垣君の指導を受けた医師です。近々、盛大な式典が行われるということです。
 添付の写真は、譲渡証明書のサインを終え握手する保健大臣(右)と山形茂生・JICAニジェール支所長。
 
 

駒ケ根市で谷垣夫妻追悼企画展

 投稿者:ローマの平日  投稿日:2018年12月 5日(水)15時01分39秒
編集済
   「谷垣雄三・静子夫妻追悼企画展」が12月11~27日、長野県駒ケ根市の市立博物館で、松本市に続き開かれます。
 駒ケ根市にJICA(国際協力機構)の海外協力隊訓練所があり、松本市で同展を鑑賞した協力隊員の経験者が「駒ケ根市でも開催してほしい」という要望が「波里美知会」にありました。谷垣君はJICA医療専門家としてニジェールに派遣され、協力隊とは深い交流があったことから、開催を快諾しました。
 JICAニジェール支所長の山形茂生(しげお)氏が10月、谷垣夫妻のニアメ時代(1982~92年)のアルバム8冊を持参して一時帰国し、同市で開かれていた強力隊員らによるイベント「みなこいフェスタ」を訪れました。畑日出夫、土田幸紀両氏らは、山形氏からアルバムを見せてもらい、それらを今回の企画展に加えました。
 この時代、谷垣氏は四輪駆動車で、サワラ砂漠を疾駆し、医療体制改善のための調査活動しています。それに静子夫人は参スケッチブックを手に加しました。
 その様子を伝える数々の写真が展示を飾っています。さらにニアメ国立病院の医師、医学部教授として諸外国の医師らとの活動や、論文審査する姿を観ることができます。、
 また黒柳徹子さんが夫妻は訪問しました。マンゴウの木陰でくつろぐ谷垣氏の姿など、夫妻がもっとも充実し、楽しかった時代であることを示しています。
 案内状を添えました。
 静子夫人の母校、松本蟻ヶ崎高同窓会は会報「かわら版 ぎんが」に企画展の案内を掲載し、会員に開催を知らせてくれました。同窓会は来年6月の「蟻の星」展で、静子夫人の絵画を展示してくれることになっています。
 

ありがとう

 投稿者:かんちゃん  投稿日:2018年11月 1日(木)21時34分27秒
  遠方より来ていただき、ありがとうございました。それなりに元気で過ごしております。
「朋あり遠方より来る、また楽しからずや」皆さまに元気いただきました。
駒ヶ根での「谷垣雄三・静子夫妻追悼企画展」、12月に行うとのこと、ご苦労様です。
12月の駒ヶ根は寒いと思います。お身体お気をつけください。
 

貫ちゃん」元気に闘病「

 投稿者:ローマの平日  投稿日:2018年11月 1日(木)19時53分41秒
編集済
  貫ちゃんに会ってきました。鈴木貫一先輩です。元気に病気と闘っていました。
病気を心配した土田幸紀君が強引に面会を求めた結果、10月29日、東京都北区の埼京線板橋駅前にある貫ちゃんのおなじみのカフェ「さくら」で、真理夫人も同席して実現しました。平英彰君も富山から駆けつけました。
 このレストランで以前も、会ったことがあります。昨年12月の別所温泉で、モンちゃんも一緒に会って以来の再会です。
 病気の情報は一人歩きして悪くなるのは世の常。貫ちゃんは、杖こそ必携品となっていましたが、元気そのもので、歩き回っていました。とはいえ「長く歩くと、すぐ疲れてねェ」と笑顔で語ってくれました。
 「あーでもない、こ-でもない」と、時間を忘れてと雑談に花を咲かせました。
 また、土田君はこの日、「ここまで来たのだから」と、マキさんに会おうと目論見ました。が、白馬方面に出かけているとかでは、実現しませんでした。この話に「マキさんも元気なんだ」と、みんなで口をそろえました。
 ◇
谷垣雄三・静子夫妻のアルバムが新たに見つかり、土田君は前日、長野県駒ヶ根市で畑日出夫君と写真の接写に行ってきたばかりでした。同市にはJICA(国際協力機構)の青年海外協力隊員の訓練所があり、その日、協力隊員による祭りが行われていました。会場にJICAニジェール支所長の山形茂生さんがアルバムを持参してくれたのです。同市立博物館で12月、谷垣雄三・静子夫妻追悼企画展が開かれることになっています。
 

10月13日~15日鳳凰三山登山

 投稿者:和尚代理今太  投稿日:2018年 9月24日(月)09時32分4秒
   今年は西で台風と豪雨。北で地震と天災が続き、秋雨前線が東北・中部・中国地方に居座って、以前にあった四国や関東の水不足が嘘のようですね。
 小生は6月下旬から7月上旬に梅雨がない筈の北海道百名山を登りに行きました。7つの山を雨・ミゾレ・雹に祟られ日ごろの行いの悪さが出ました。その後、塩見岳・荒川三山・赤石岳・針ノ木・鹿島槍は好天に恵まれ山歩きを堪能しました。
  ところで10月に山に行きませんか?
  行先  鳳凰三山
  日程  10月13日(土)14日(日)15日(月)
 行程(予定)は以下の通りです。
1日目(13日)JR山梨駅前12時発山梨交通・広河原行→夜叉神峠登山口下車(約1時間30分)→60分→夜叉神峠小屋泊 なお12時発のバスの次は14時です。
2日目(14日)夜叉神峠小屋→120分→杖立峠→120分→苺平→30分→南御室小屋→90分→薬師岳小屋泊 コースタイム合計360分(6時間) 6時出発、休憩・昼食等で時間を使い薬師小屋着を14時と計画します。
3日目(15日)薬師岳小屋→50分→観音岳→80分→地蔵岳→50分→鳳凰小屋→100分→南精進ヶ岳→100分→青木鉱泉 コースタイム合計380分(6時間20分) 6時出発休憩・昼食等で時間を使い青木鉱泉着を14時30分と計画します。青木鉱泉で風呂に入り(千円)バスで甲府駅に戻ります。青木鉱泉からの帰りのバスは15時または17時の韮崎行きです。計画より遅れた場合は風呂はパスします。
 

荒川三山と赤石岳

 投稿者:和尚(代理記入今太)  投稿日:2018年 7月27日(金)22時20分29秒
  9月の南アルプス荒川三山と赤石岳の登山を計画しています。コースタイムプラスで歩く予定です。
下記コーススケジュールを記載します。
9月14日6時30分 JR京都駅前出発→名神・高速→11時JR静岡駅前発→14時畑薙第一ダム着15時発
    東海フォレストサービス・バス→椹島ロッジ16時着
9月15日7時椹島ロッジ出発→コースタイム5時間10分間(中間で昼食)→14時30分着千枚小屋
9月16日7時千枚小屋出発→コースタイム45分→10時着悪沢岳(東岳)10時15分出発→コースタイム65分
    →11時30分着中岳(昼食)12時30分出発→コースタイム60分→14時着荒川小屋
9月17日荒川小屋6時出発→コースタイム2時間10分→赤石小屋11時45分着(昼食)12時30分出発→
    コースタイム2時間30分→椹島15時30分着16時東海フォレストサービスバス出発→
    17時畑薙第一ダム着 17時10分赤石白樺荘着泊(含重曹硫黄泉)
9月18日8時赤石白樺荘出発→JR静岡駅11時着

 

レンタル掲示板
/56