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アゼリア呉服座寄席「桂雀太・立川志の春 二人会」開催

 投稿者:いけだ市民文化振興財団  投稿日:2020年10月17日(土)11時46分58秒
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【公演名】アゼリア呉服座寄席
     「桂雀太・立川志の春 二人会」~東西、春の下剋上~
【日 時】2021年1月23日(土)14時開演(13時半開場)
【場 所】池田市民文化会館 小ホール
【料 金】前売り3500円(当日500円増し)
     チケット一般発売 11月8日(日)
     ※11/7「柳家権太楼・林家染二 二人会」来場者のみ先行販売あり
【番 組】「夢の革財布」「お楽しみ」 桂 雀太
     「井戸の茶碗」「お楽しみ」立川志の春
     「開口一番」 桂華紋

【概 要】
  アゼリア呉服座寄席の、東西落語界の交流拠点となるべく新たな企画として、11月に第1回を「柳家権太楼・林家染二 二人会」~江戸の大看板に挑む上方の華~を開催。
そして、今後益々の東西落語会の交流拠点となるように、「東西、春の下剋上」と題して若手同士の会もスタートします。
   その初回は、上方落語界の若手エースとして、その頭角を現してきた桂雀太。独特の粘りのある語り口に加え、リズミカルに演じるテンポのよさは、あの桂枝雀を彷彿とさせ人気を集めると共に数々の賞を受賞するなど実力も認められる。
  江戸からは、異色の経歴を持つ立川志の春が来阪。寄席で聴いた志の輔の落語に感銘を受け入門、どこよりも厳しい立川流で修業し、同期の中では遅い出世となるが、満を持して今年4月に真打に昇進した実力派。
  ふたりは、年齢・入門時期も同じで、落語界に入るきっかけも共通するなど、互いを意識するよきライバルでもあり友でもある。また、落語の枠を超えて様々なジャンルで活躍の場を広げるなど、いまや東西で最も勢いのあるふたりを、落語のまち『池田』でお楽しみください。
https://azaleanet.or.jp/pages/296/
 
 
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