• [0]
  • 脚本

  • 投稿者:かとけい
  • 投稿日:2009年 8月 8日(土)14時30分28秒
 
脚本について意見を書いて行こう。

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  • [4]
  • コメディ探偵もの(タイトル未定)

  • 投稿者:小川和馬メール
  • 投稿日:2009年 8月18日(火)07時20分33秒
  • 返信
 
あらすじ

主人公と、その助手は、探偵事務所を開いている。
ある日、殺人事件が起きたとの連絡が入った。被害者は、先日宝くじ3億円が当たったという。容疑者は何人かに絞られたが、なかなか特定できない。それもそのはずで犯人が殺したかったのは、実はこの被害者ではなく、この被害者の双子の弟の方だった。つまり、双子があまりにも顔が似ているため、犯人は間違って、違う人を殺してしまったのである。そのため、犯人と被害者は全く知らない人同士で、無関係なので、動機が考えにくく(被害者が宝くじに当たった事も知らない)、なかなか疑いがからない。しかし、犯人は、被害者に兄弟がいる事を知らず、まだ間違った人を殺した事に気づいていない。(途中で気づくのもアリ)そこから生まれる発言の矛盾を、最後には探偵が見抜き何とか事件が解決する。

内容的に、分かりやすさを重視しました。
探偵と助手のやりとり、推理の過程、話が食い違う犯人との会話の中などに、細かい笑いを入れて行く方向ですが、一応命を扱う話なので、シリアスな所は少しシリアスにいこうと思います。

キャスト

探偵、助手、犯人、被害者、容疑者数名、警察数名、その他って感じなので、後は参加できる人数に合わせて調整していきます。

おおまかな流れだけですみません。
殺人の動機、トリックなどは、みんなの意見も聞かせてもらいながら、作ろうと思います。
表現方法として、視聴者は全て分かっているタイプ(犯行の映像も初めに流して、誰が犯人なのか分かった状態で食い違いなどを楽しむ)と、犯人や真相を最後まで明かさないタイプ(視聴者も一緒に推理をし、誰が犯人かな?などのドキドキ感を楽しむ)を考えているので、どっちがいいか、また話し合いましょう!
ここに書いたこと以外でも、意見がある人は、どんどん書き込みやメールをください!!

  • [3]
  • 脚本ネタ

  • 投稿者:あい
  • 投稿日:2009年 8月10日(月)11時51分35秒
  • 返信
 
自己紹介してなくてごめんなさい。
沼口愛です。
自己紹介はあとで書き込みます。

あらすじ★
あるひとりの歌手がいる。
テレビからもラジオからもひっぱりだこ。
その歌手がシークレットライブを開くことになった。
何曲か歌い終わり、ある曲のイントロが流れると歌手はいきなり発狂しだして倒れた。
今まで観客であった人々が全員その歌手に群がる。

ことの真相は、この歌手は精神病患者であり
観客は全員精神科医。
しかもこいつは歌手だと思い込んでいるだけで一般人。
この人は昔バンドのボーカルをしていて
バンドのライブに向かう途中に
他のメンバーを乗せた車が交通事故で炎上。
全員死亡してしまう。
自分は寝坊して別の車で会場に向かっていたため助かったが、
メンバーを亡くした悲しみと夢が途絶えた絶望感のために記憶が錯乱し、
自分を歌手だと思い込むことで気持ちをつないでいた。
今までのテレビやラジオも
患者の思い込みを無駄に刺激して自殺に追い込まないために病院ぐるみでつくりあげたものであった。



ちょっとわかりづらくてごめんね。
結末もまだ頭の中で未完成。笑
とにかく精神病を使ったミステリーをやってみたかったの。

今日もこれからバイトのため参加できないんだけど
明日は13時頃から参加する予定なのでよろしくお願いします。

  • [2]
  • (無題)

  • 投稿者:やまざき
  • 投稿日:2009年 8月 9日(日)11時47分10秒
  • 返信
 
【あらすじ】
大学を卒業し、そこそこの企業に就職した一人の男性(草食系)がいる。
男性は実際企業で何をやりたいとかそういう目標が無くて、1年目のくせに空虚感に浸されていたし、何より社内の競争的な風潮に嫌気がさしていた。
会社から夏休みをもらい、何かが変わるかもしれないと思い旅(家出?)にでる。
旅の途中、自分より数倍腕の立つ大学時代の同期の友人の訃報に接する。
色々考え、結果的に益々自分が働くことの意味を見出せなくなる。
すると、ひょんなキッカケでボランティアの団体に出会う。
自分にはこの仕事が合ってると感じ、積極的に通う。
会社を辞めて、ボランティア団体に貢献して生きていく事を決意する。
がしかし、周囲や家族の猛反対(草食系なので流されやすい)により会社勤めをやめられない。
なんらかのきっかけや、葛藤の末、最終的にボランティア活動参加するようになる。

※備考
典型的なダメ男の生き方を描いた感じにしたいです。
ダメ男らしく、道を歩いていると溝に落ちるとか、ありきたりな笑いとかで喜劇的な雰囲気を作りつつ、変わろうとしている一人の男の成長を主題にもっていきたいです。比較的見易い、飲み込みやすい作品になれば良いと思います。
社会人じゃなくて大学生って設定でも良いと思います。

  • [1]
  • (無題)

  • 投稿者:やまざき
  • 投稿日:2009年 8月 9日(日)11時19分3秒
  • 返信
 
みんな最初書き込むの抵抗あると思うから書き込みます。
だからスベッてるとか言わないでください。笑
けど批評は必要です。必死なんです。
どんなに小さな考えでも、それを表明することで花が咲くことを忘れないでください。とにかく案を出しまくりましょう。

登場人物・・・(幼馴染or大学生)4人+1人くらい、ニュースキャスター、他
【あらすじ】
ある日突然、突拍子もないニュース速報が流れる。それは地球の寿命が約3ヶ月しかないということ。(それに関しての科学的っぽい説明も入れる。プレートがどうちゃらこうちゃらとか)
それを受け、大半の人間は快楽的享楽に耽ろうとする。一方残された時間をいつも通り過ごす事が美学と考える人々もいる。
3ヶ月の時間しか残されていないと知った5人組は有り金を全て遊びに使うことにする。5人組内で存在してた恋心もあっさり叶ったりする。5人組の中の1人は、一応行動を共にするものの、常に陰で本を読んでたりする知的キャラで全てを達観しているような雰囲気。
世間では、死に場所を自分で決めたいと自殺する人がかなり多くなる。
遊んで遊んで遊びほうけてた5人組も時間が僅かになり、"死"とかいうことについても考える。集団心中しようとかにもなる。
そして、遂にその時を迎える。
しかし地球には何の変化もおこらなかった。
地球の寿命設定は、国連(もしくは米国orフリーメイソンとか)による切り札的な作戦であった。それは、過度な人口増大に伴う食料を中心とする来たるべき資源不足と、それに反比例するかのように滞る人々の消費活動による経済問題を解決するというものであった。
全てを達観していたような知的な人がニヤリとし、(煙草を投げ捨て)エンド。

※備考
テキトーになんとなく思いつくまま書いてしまったんですが、全体的に木更津キャッツアイ的な感じで笑いを中心に描けたらなというものです。
5人組で遊びまくってる所とか乱れていく社会のシュールさ(ニュースキャスターが突然キレ始めるとか)を笑いに繋げられたらと思います。
超非現実な設定のため、感動の見込みは求めません。
エンディング(政策的なあれ)はちょっと方向性が逸脱するかもしれないので実際にやるなら変更したほうがいいかもです。

という感じで。
ちょっと長くなったんですけど、こんな感じでとは言わないですけど
みんなが頭の中に描いているものを少しでも書いてください。


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