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3Way / 2Way切り替え

 投稿者:埼玉のTY  投稿日:2016年11月19日(土)11時19分35秒
返信・引用
  どなたかご存知でしたら教えてください。

3Way(Tri Amp)構成で接続を変えずにMidを不使用にして
2Way(Bi Amp)動作にすることはできますか?
TweeterとWooferでクロスさせる動作です。

Profileをボタンで切り替えるだけで2Way,3Wayを変えられたら
面白いなと考えています。

Midの下クロスと上クロスを同じ周波数にすることはできず
全くMidを使わない設定はできないようです。

Bi Amp構成のProfileを使えば当然2Wayにできますが、これ
ですとWoofer用Ampの接続先を変更する必要があります。
Bi Amp用にスピーカー計測を再度をこなう必要があります
(これは大した手間ではありませんが)。

よろしくお願いいたします。
 
 

Re: ”マグネパンの常設店” 喫茶ランプウェイ(札幌)

 投稿者:喫茶ランプウェイ  投稿日:2016年11月19日(土)08時07分10秒
返信・引用
  Kurizz-Labo:栗原さんへのお返事です。

> 箱(エンクロージャー)のないスピーカーに驚くお客さん。
> また、音を聴いて二度びっくり・・・の常連さんからアドバイス。
> 「個人で楽しむべきのスピーカーじゃない」との由
> そんな事から ぼちぼちですが掲示板で情報発信させていただきました。

> 来札の折には 是非お立ち寄りください。


> 喫茶ランプウェイさんへのお返事です。
>
> お便り、ありがとうございます。
> 素敵なお店とマグネパン。
> そして金曜夜のJAZZZ酒場。
> ぜひ参加したいところですが飛行機が苦手で(笑)。
>
> 実は私も10年程前まで全帯域がリボン型のスピーカーを使っていました。
> コンデンサー型とダイナミック型の長所を組み合わせたような素敵な音でした。
>
> 札幌に出張があればぜひ寄らせて頂きます。
>
> DEQXのクリズラボ 店主 栗原信義

http://lampway.web.fc2.com

 

Re: ”マグネパンの常設店” 喫茶ランプウェイ(札幌)

 投稿者:Kurizz-Labo:栗原  投稿日:2016年11月14日(月)19時54分33秒
返信・引用
  喫茶ランプウェイさんへのお返事です。

お便り、ありがとうございます。
素敵なお店とマグネパン。
そして金曜夜のJAZZZ酒場。
ぜひ参加したいところですが飛行機が苦手で(笑)。

実は私も10年程前まで全帯域がリボン型のスピーカーを使っていました。
コンデンサー型とダイナミック型の長所を組み合わせたような素敵な音でした。

札幌に出張があればぜひ寄らせて頂きます。

DEQXのクリズラボ 店主 栗原信義

http://www.kurizz-labo.com/index.html

 

”マグネパンの常設店” 喫茶ランプウェイ(札幌)

 投稿者:喫茶ランプウェイ  投稿日:2016年11月14日(月)07時19分33秒
返信・引用
   アメリカ ミネソタ州に本社を置くマグネパン社(1969年創業)初期のスピーカである。
畳大ほどのプレナー型スピ‐カ‐が 今なお40年以上の歳月を経てその驚愕的なサウンドを再現してみせる。
”MAGNEPAN MG-Ⅱ”その培われた響きを奏でる ”喫茶ランプウェイ”の存在は
収蔵する2,300枚のLPレコードと併せ必聴すべき逸品である。

 JAZZ喫茶では全国唯一の常設店である「喫茶ランプウェイ」は
彫金ギャラリーを併設した飲食と音楽の提供を趣旨に”くつろぎ”の空間を創造したJAZZの流れる喫茶店です。
金曜の夜は「Night in JAZZ」と銘打ったジャズ酒場が開店します。
この企画は通常は店にいないオーナーが導入したマグネパンスピーカーで好きなジャズをたっぷり聴きたいと始まったものですが、
ジャズマニアが夜な夜な集まり定例化したものです。
リクエスト、レコード・CDの持込みもOK!
 毎週金曜の夜にご視聴いただけます。

喫茶ランプウェイ 札幌駅北口より徒歩7分 011-721-1003

http://lampway.web.fc2.com

 

Re: DEQXの周波数特性?

 投稿者:Kurizz-Labo:栗原  投稿日:2016年 8月 3日(水)21時15分9秒
返信・引用
  > No.426[元記事へ]

セプ太さんへのお返事です。

> 今更なのですが、DEQXの周波数特性のスペックはどんな感じなのでしょうか?ちょっと調べましたが記載がないみたいです。
> 補正帯域は20~20kHzだと思うのですがその両端は出力されているのでしょうか?

ご返事が遅くなりました。
DEQXの補正帯域は高域が約40kHz、低域は1.6Hz(-3dB)となっています。

高域はサンプリング周波数、低域はアナログフィルターで決定されます。

取り急ぎ、要件のみ。

Kurizz-Labo
栗原
 

DEQXの周波数特性?

 投稿者:セプ太  投稿日:2016年 8月 1日(月)08時34分58秒
返信・引用
  今更なのですが、DEQXの周波数特性のスペックはどんな感じなのでしょうか?ちょっと調べましたが記載がないみたいです。
補正帯域は20~20kHzだと思うのですがその両端は出力されているのでしょうか?
 

スパ- アナログ

 投稿者:nokoko  投稿日:2016年 2月25日(木)21時15分28秒
返信・引用
  寒い日が續きますが、皆様御元気ですか。
DEQXをお使いの人は、ほとんどがデジタルに強いひとが、多いですが。
私は、大のアナログ党です。調整は、友人のNIKI君にやってもらっています。
最近 ア-ム ターンテーブル 軸受 タ-ンテ-ブルボ-ドを制作してもらいました。
投稿しようと、思っていたのですが、雑誌STEREO 3月号 P132-135にハヤシラボの記事が、掲載されましたので、紹介します。モタ-ドライブ以外 稼働しています。関西 四国には まだ愛用者が、いないと思います。興味ある方は、遊びがてら 阿波まで
 

音切れ解決 あるケース

 投稿者:セプ太  投稿日:2015年12月25日(金)21時57分5秒
返信・引用
  DEQXはサンプリング周波数の異なる音楽ファイルを連続再生した際にミュートがかかって曲の頭が切れてしまう現象が未解決ですが、限定ケースですが解決しました。あくまでも特定の機種での話ですが。

DELAのNASがUSB-DAC接続機能を備えたタイミングで当方ではDEQXのUSB入力を使ってDELAとDEQXを直結しています。所謂ネットワークプレーヤーレスです。今回DELAのUSB-DAC機能がバージョンアップされて、なんと異なる周波数ファイル間のギャップ時間を設定することが出来る様になりました。早速試してみたところ秒数も変更出来て見事に音切れが解消しました。DELAをUSB接続するという限定ケースですが参考になれば。

http://buffalo.jp/download/driver/multi/ha-n1_fw-mac.html
 

Re: 手打ち蕎麦とDEQX

 投稿者:雪まるだ  投稿日:2015年12月17日(木)11時49分54秒
返信・引用
  > No.420[元記事へ]

Kurizz-Labo 栗原さんへのお返事です。

おはようございます。

> さてさて、一難去ってまた一難(笑)
> 墨田区のTSさんから新たな宿題が飛んで出ました。
> それはDEQXの入力側のお話しです。
>
> もし同じ楽曲を次のような方法で聴いた場合どう違うのか?
>
> 1.レコード盤をDEQXのアナログ入力で
> 2.CDをDEQXのアナログ入力で
> 3.CDをDEQXのデジタル入力で
> 4.SACDをDEQXのアナログ入力で
> 5.ハイレゾ音源をDEQXのデジタル入力で
>
> TSさんは「2」だそうですが、他の方法で聴いたことがないのでご意見を!とのことです。
>
> 皆様からの率直な感想をお待ちしております。


DEQXのアナログ入力は自分としては癖が少なくて結構優秀と思いますがデジタル入力には及ばない
ように聴こえます。

CDのデジタル接続をSACDのアナログ入力やハイレゾのデジタル出力が上回るかというところが
気になる?ところですが人それぞれ装置が違い過ぎるのでケースバイケースでしょうね。

装置の違いもさることながら、音質の評価する部分が個人でかなり違うので・・・。

拙宅での自分の位置付けでは出力側の装置が良質かつ電源がソーラーパネルであれば
5が一番、3が二番、残りは団栗の背比べです。


 

Re: 手打ち蕎麦とDEQX

 投稿者:NIKI  投稿日:2015年12月17日(木)01時13分14秒
返信・引用
  > No.420[元記事へ]

Kurizz-Labo 栗原さんへのお返事です。

> さてさて、一難去ってまた一難(笑)
> 墨田区のTSさんから新たな宿題が飛んで出ました。
> それはDEQXの入力側のお話しです。
> もし同じ楽曲を次のような方法で聴いた場合どう違うのか?
> 1.レコード盤をDEQXのアナログ入力で
> 2.CDをDEQXのアナログ入力で
> 3.CDをDEQXのデジタル入力で
> 4.SACDをDEQXのアナログ入力で
> 5.ハイレゾ音源をDEQXのデジタル入力で
>
> TSさんは「2」だそうですが、他の方法で聴いたことがないのでご意見を!とのことです。
> 皆様からの率直な感想をお待ちしております。

私は、すべての入力を試しました。ただ、これも変化の要素が多すぎるので一概には言えないのです・・・。

アナログ1 EMT950 → C28(AUX)→ DEQX2.6P → MC2300×2 → ALTEC 604-8G
アナログ2 テクニクスSL1200+GRAD→C28(phono1)→(以下同じ)
デジタル1 マランツSA11S1 → C28(tuner)→ DEQX2.6P
デジタル2 マランツSA11S1 → DEQX2.6P →(以下同じ)
ハイレゾ  Win PC → USB-DDC → DEQX2.6P→(以下同じ)

倉庫では、
アナログ1、2とデジタル1の音質差は殆どありません。(キャラの違いはありますよ)
デジタル1とデジタル2に関して、デジタル1であるケーブルを使い出してから全く別物になりました。デジタル1のほうが情報量が多くしかもダイナミックレンジが広い。DA→プリ→ADなのにです。よって、デジタル2は今現在繋いでいません。

SACDとLPとの音の違いも同じイコライジングをしているのか怪しいこともあり・・・また、オリジナルLPと再販輸入盤LP、国内盤LPなどで全く違うので実際に聴き比べることもしていましたが、今はちょっとなあ・・・と思っています。

録音された当時の環境に近い状態で聴くのが良い音への近道かと・・・。

ハイレゾに関しては、PCのソフト側に相当依存します。フーバー2000、コルグでも全く違います。私には、BGMとしか感じられない、音楽に向き合うということにならないので、最近は全く聴いていません。

同一ソフトも多数持っていますので、ご希望があれば聞き比べなどはできますよ。

http://mc2300c28.exblog.jp/

 

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