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過疎

 投稿者:  投稿日:2016年11月14日(月)12時30分59秒
  救世軍士官学校 かっこいいね  
 

アレルヤ 主の平和

 投稿者:すちーぶ  投稿日:2016年 5月17日(火)11時05分27秒
  救世軍の兄弟達、あなたたちも、大変な作業ですねぇ。主イエス様から命じられた仕事とは言え、実行するのに「はい・旅に出るであります」と、すなおには、言えないものだと思います。旧約時代のアブラハムも、逡巡しました。まして、自分は、「聖母の騎士」、兵士です。イエス様は実は出来る仕事しか与えてこない、これは信じているけれど、仕事するのはおいらだし・俺達です。★どうか士官殿、イエス様に連絡して頂き、私も旅立てるよう、お祈り下さい。尊いイエス様のお名前によって。 アーメン

http://doratomo.jp/~maria_telejia/index.htm

 

どうでもいいけど

 投稿者:Jakes  投稿日:2015年10月20日(火)19時42分57秒
  あれこれ言うのは勝手ですが、あなたたち個人名出したら?
制服どうとかお金を払って黙ってろとか、有名な誰かさんが来るのにサンドウィッチがとか
本当ばかみたい。

自分たちが言っているアホさにいい加減気づいたら?

誰も教会に行かなければいいただそれだけ。

若者を取り入れたいとか恐怖すぎる。

早くこの世から教会がなくなった方がみんな幸せになれる。

いい加減アホみたいな視点でみないでほしい。

日曜は教会じゃない。

家族と子供と友達と恋人と一緒にどこかに行って楽しむ方がよっぽどいい日になる。

あなたたちは間違ってる。

もう間違いすぎて何から教えればいいのか分からないくらい。

とりあえず教会からは離れなさい。


その意味はいずれわかるはず。
 

宗教弾圧

 投稿者:無頼庵  投稿日:2015年 6月 8日(月)23時15分33秒
  ネット上に戦時中の救世軍への宗教弾圧の資料があった。
参考までに。
こういう情報はいつ消えるか分からないので、個人的に取っておくと良い。

http://ktymtskz.my.coocan.jp/cabinet/ootani5.htm

http://ktymtskz.my.coocan.jp/cabinet/ootani5.htm

 

世界を救う軍隊

 投稿者:無頼庵  投稿日:2015年 6月 8日(月)15時57分10秒
  十年くらい前、自分がいた小隊に司令官が来た。はじめ彼は、ミクタムの赤本を出して「救世軍もこういうワーシップを歌いますが」と言いつつ結局その日は軍歌しか歌わなかった。ま、それは良いとして、救世軍は長い間トップが変わらず変革も起きなかった。世界は変化し続けている。我々の役割はその変化を押しとどめることではない。変化の中にあって人々を救い続けることだろう。そのためには自らの変革も続ける必要がある。いつまでも100年前の栄光にすがっていてはいけない。今年、社会鍋をするなら銀座だけではなく秋葉原や中野で行うべきだろう。とくに若い兵士を投入したらいい。そこにはJSBやタンバリン隊が必要だ。なぜか?もちろん募金もだが、若い人たちに「軍隊風の制服を着た一風変わったクリスチャン」を知ってもらいたいからだ。交代時には大袈裟大真面目に(^。^)bもやって欲しい。いま、若い人に限らず救世軍の知名度はどんどん下がっている。知っているのはお年寄りくらいだ。いま、知名度を上げることは救世軍にとって急務だ。  

追記

 投稿者:通りすがり  投稿日:2015年 4月29日(水)19時47分29秒
  いつだったか連合聖別会にリンダボンド大将が招かれたときの昼食がコンビニで売っているようなサンドイッチだった、、。ってそれはないでしょう、企画センスがなさ過ぎ、を超えて個人的には失礼にもほどがあるぐらいのレベルに感じた。  

変革の時

 投稿者:通りすがり  投稿日:2015年 4月29日(水)19時30分30秒
  救世軍内部は一般の世間との感覚のズレが非常に大きい。内輪だけでごちゃごちゃやってないで、もっと大きく民間と関わっていかないと衰退は目に見えている。時代は常に変わっているのだ。以前と同じことをしていても取り残されるだけ。救世軍の根本はかえる必要はないと思うが時代には付いていかなければならない。アピールを恐れて、失敗を恐れて何も動かず、かろうじて頑張ってるのは軍属たちというイメージ。言い過ぎかもしれないが、ここまで縮小していったのはだれのせいだ。救世軍を発展させようと動いている皆の声をきちんと拾って反映しなくてはいけないと感じる。恰好付けているだけでは話は進まない。恰好付けているだけでは話は進まない。  

世界を救う軍隊

 投稿者:無頼庵  投稿日:2014年11月26日(水)21時48分5秒
  制服は着なくても良いと言う考え方の兵士がいるかもしれない。でも、救世軍にとって制服の着用は(まぁ制服を着る職業全般に言えることだが)非常に重要なことだ。教会に行っているクリスチャンなら制服がないから隠れクリスチャンでも通せる。だが救世軍人は制服を着るので野戦などに出たとき同級生とか同僚に会ってしまうと隠せない。職場や会社で救世軍人であることを隠しているから恥ずかしいってのもあるかもしれないが、救世軍の認知度が低いので「何だあれ?」となってしまうのも大きいだろう。昔は救世軍の認知度はそれほど低くはなかった。今や救世軍の制服を見ても?だろう。これは今白髪を生やかしている大人たちの責任だ。彼らがさぼっている間に救世軍は世の中の人たちから忘れられてしまった。

救世軍は世界を救うために神様から使わされた軍隊だ。世界というのは、例えば具体的には日本国民だったりする。けしてその内の1~3%くらいのクリスチャンから「おかしなキリスト教」というイメージを払拭するためにラッパを吹くのではない。救世軍は救世軍であればいい。教会ではなく小隊で良いではないか。要は世界が救世軍を救世軍として教会同様、もしくはそれ以上に認知すればいいのだ。それはいずれなる。気にすることはない。救世軍が救うのは日本国民の97~99%の人々だ。救うべき世界はそこにある。
 

追記

 投稿者:無頼庵  投稿日:2014年11月24日(月)00時32分40秒
  「若者(せめて20代まで)を中心に」としたのにはワケがあって、叔父叔母が僕のことを「若い人」と呼んだからだ。だがそう呼ばれた自分はもう50代だ。年寄りから見たら確かに若いかもしれないが、自分が言っているのは十代から二十代前半の人たちのこと。キリストを受け入れ、さらに士官学校に入ることを決意するには、救われるのは十代である必要がある。彼らに共感を得られる感性はせいぜい二十代前半までだろう。それ以上の年代は技術的なサポートやアイディアの提供はするとしても、内容について口出しすべきではない。オッサン達は指をくわえて見ていろ、と言ったところだ。  

救世軍とインターネット

 投稿者:無頼庵  投稿日:2014年11月24日(月)00時10分21秒
  救世軍の掲示板が見あたらないのでここに書かせていただく。2012年が最後の投稿なのであまり使われていないのだろう。残念なことだ。ちなみに僕自身は救世軍兵士ではない。

さて、今日は叔父叔母に呼ばれ、杉並小隊での軍国音楽祭に行った。音楽祭は聖霊の圧倒的な臨在を感じる恵みのひとときとなった。知り合いもあまりいないので、ティータイムには参加せず、叔父宅であるオリーブハウスで夕食を頂いた。帰りに叔父は、母子寮前のバス停まで送ってくれた。そのほんの短い間に話したことを起点に書きたいと思う。

今年、救世軍士官学校に入学する人がいなかったそうだ。なんとも暗い話題ではあるが、まぁ仕方がないかなと思われるところもある。コンテンツがあるのにアピールしなさ過ぎなのだ。救世軍と言えば制服・タンバリン・社会鍋・各種の社会奉仕活動・JSB等々
(^。^)b

普通のキリスト教会でこれほどアピール内容があるところはそう無いだろう。

ピラミッドの底辺が小さければその頂も低くなる。若い人が増えればその中の高い志を持つ人も増える。これは当然だ。そこで、これからの救世軍のビジョンは「若い人の獲得」に持っていって欲しい。若い人が中心になって、主体性を持って活躍できる場所を与えて欲しいのだ。

救世軍は一言で言えば「古くさい」それは年寄りが中心になって企画しているからだろう。なぜそう思うかと言えば、自分だったら「今風マンガ」の活用による「兵士募集」のポスターくらいはすぐに企画したい。それとYOUTUBEやFACEBOOKの活用も必要だろう。おそらくそう考える兵士もいるのではないか?しかし老人達の「時期尚早」という誤った判断がそれを押しとどめているのではないか。

その一方でご存じの某個人サイトは充実している様子。

しかし個人に依存しては、何かあった時の(その何かはすでに起きてしまったのだが)リスクが高すぎる。救世軍としてもっと高機能なネットの活用が必要だろう。そこで得られるものは「透明性」だ。今のままでは得体の知れない軍服集団で、若い兵士も誇りを持って制服に袖を通せない。世に知られると言うことは大切なことだ。

これからは年寄りは「金は出すが口は出さない」くらいの覚悟がないと、未来はないのではなかろうか。若者(せめて20代まで)を中心に「サイバー部隊」の編成が必要だ。
 

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