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DUKE様、またまたレスありがとうございました。返信レス遅れまして申し訳ありません。
そうかぁ、そうだったんですね。てっきり、「ダム建設時の犠牲者の慰霊碑」とかと勝手に想像していました。私は西村京太郎先生作品のファンなのですが、その作品の一つに「愛と死の飯田線」というのがありまして、思い出したように読んでみました。DUKE様の書かれていますように「不気味さと同時にロマンを感じます」が的を得ている場所ですよね。あの時は幻想的という前に深夜の暗闇の中で先に恐怖を感じてしまいましたが・・・。
紅葉の季節のお薦めありがとうございました。女房は「もう二度と行きたくない!」と言っていますが、個人的には飯田線に乗って旅したい気分です。
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